ひとり旅のススメ。と、ひとりでも楽しめるバリ島♪

皆さんは海外旅行に行くときは誰と一緒が多いですか?ご家族ですか?パートナーと?それともお友達と?
誰と行っても海外旅行は楽しいもの。。。。。だといいのですが、思い通りに行かない経験がありませんか?

・ひとつの部屋を共同で利用するわけですが、生活習慣の違いから生活音や行動に違和感を感じてしまう。
・観光地を楽しむつもりが現場に行くと好みの違いが分かり、会話が弾まなかった。
・食事の好みや買い物の好みなどが違うことが分かっても相手に合わせてしまう。

などなど。楽しいはずの旅行でちょっと悩んでしまったことはありませんか?

その1:自由
行く先、日程、ホテル、観光場所など全てが自由。旅行を計画する段階からひとりなので自分好みで旅行が出来ます。どこへ行き何を見るかは自分で決める。人の意見に左右されることはありません。

その2:責任
自由に決めたからこそ、何かあっても自分の責任として受け止めることが出来ます。思った内容ではなくても自分で選んだことなら納得です♪失敗しても次こそはという前向きな気持ちになれますよ。

その3:交流
ひとりで行動するため、交渉や依頼ももちろん自ら動くことになります。現地の人と交流する機会が増えて、やさしさや考え方に触れることで理解が深まると思います。

その4:成長
ひとりで経験したことは自分にプラスとなっているはずです。ひとりだから得られた癒し、ひとりだから経験できた出来事、ひとりだから生まれた新しい関係、どんな形であれ帰国後の自分を成長させているはず♪

その1:旅行者にやさしい気質
バリ島の人々は旅行者に優しく、人懐っこいですよね。にこやかな笑顔で安心できます。困っているとたとえ言葉が通じなくても、身振り手振りで助けてくれようとする姿勢が嬉しいです。

その2:温暖な気候
乾期、雨季の違いはあれど年間通して温暖な気候。寒かったり寒暖激しいと体調を崩しがち。ひとりだからこそ体調には気を付ける必要がありますね。温暖な気候であれば体調管理は暴飲暴食を避けるだけで可能です。

その3:好みで選べる旅行スタイル
高級リゾートからリーズナブルな宿、ビーチや緑豊かな山間など色々なスタイルがあり好みで選べる幅が広すぎ。自分の目的にあった旅行を計画できる。

ホテルや街中、様々なお店がありメニューも豊富。自分好みを見つけるまでは何回も通わないといけませんね♪

自然の中で自分の内面や体を見つめなおし、心と体をメンテナンス。ひとりだからこそ集中できることがありますよね。

バリ島の伝統舞踊、みんなと見たけど自分でも踊ってみたい!ひとりじっくり体験してみたい♪

文化と歴史を感じる「ウブド王宮」や猿の森「モンキーフォレスト」、ひとりだからじっくり見てみたい。

ひとりだからおもいっきり体を動かしたい!ダイビングやシュノーケリングなどのマリンアクティビティをひとりで満喫♪


緑を分け入りマイナスイオン溢れる滝ツボ、緑が目に眩しい棚田。自分が見たい癒しの風景をじっくりと訪れる。

自分が本当に欲しいものを探して街を、通りを、市場を自由気ままに散策♪


これらは一例です。ひとり旅は自分中心、枠にはまる必要はありません。興味があることを躊躇せずに体験してみてください。
是非バリスタイルにご要望をご相談くださいね。

最後にひとり旅は楽しいものだけど、ひとりだからこそ気を付けたいことは多くあります。無茶な日程や安心できない施設の利用、連絡のとりづらい運営者など、普段よりも厳しい目で見定める必要があります。安全安心を第一に検討してほしいと思います。

まとめページに記載していないホテルでもひとり旅は出来ます!是非お問い合わせください♪


関連記事

  1. バリ島レンボガン島イメージ

    インドネシア共和国への入国規制が撤廃、バリ島への旅行がより手軽に楽しめるように。バリスタイルでは「カムバック!バリ島」ツアーの受付を開始します

  2. オゴオゴ

    世にも奇妙なバリ島の正月「ニュピ」と大迫力の「オゴオゴ」

  3. 活気に溢れるバリ島の台所、パサール・バドゥン