ガルーダ・インドネシア航空
受託手荷物が
「個数制」
に
変わります
2026年9月1日以降の発券分より適用
受託手荷物の新しいルールについて
ガルーダ・インドネシア航空では、 2026年9月1日以降に発券される航空券から、 無料受託手荷物の基準が、従来の「重量制」から 「個数制」へ変更されます。
これからは合計重量だけでなく、預ける荷物の個数と、 荷物1個あたりの重量をご確認ください。
2026年9月1日以降の無料受託手荷物許容量
国際線
- エコノミークラス 23kg × 2個
- ビジネス/ファーストクラス 32kg × 2個
インドネシア国内線
- エコノミークラス 23kg × 1個
- ビジネス/ファーストクラス 32kg × 2個
荷物1個あたりの上限にご注意ください
国際線エコノミークラスでは、合計46kg以内でも、 1個の荷物を23kg以下にする必要があります。 例えば30kgのスーツケース1個は、 7kgオーバーとなり、そのまま預けることができません。
また、国際線ビジネス/ファーストクラスでは、合計64kg以内でも、 1個の荷物を32kg以下にする必要があります。1個が32kgを超える荷物は預けられません。 荷物を分けるか、貨物輸送をご利用ください。
詳しくはガルーダ・インドネシア航空のWEBサイトでご確認ください
サーフボードなどの
スポーツ用品
スポーツ用品1点の無料預かりサービスは、 2026年9月1日以降も継続されます。
サーフボードなどのスポーツ用品は、 通常の無料受託手荷物とは別枠で、 規定内のものを1点まで無料でお預けいただけます。
サーフボードケースに、ウェットスーツ、フィン、 リーシュコードなどを同梱することはできません。
詳しくはお問い合わせください
スポーツ用品や個別の取り扱いなど、 上記以外の条件についてはお問い合わせください。



